Suitable photographs

写真とカメラそして無駄遣いの日々

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Eee PC 1000HAその3

もう少しで買って1ヶ月になりますが
まず、気になった点を。

キーボードの置くがプラスチックの爪数箇所で止められていますが
固定が少し甘く、モニタの開閉などをしているとキーボードの左側が浮いてしまう症状が出ました。
クレームとしてメーカーに出してみようかとも思いましたが
受け付けられるかも分からないし面倒なのでキーボードの浮きやすいところの裏側に接着剤を塗ってがっちりと固定しちゃいました。
これでメーカー保証はなくなったのでは?ww
接着剤を塗った左奥と右奥のキーのタッチ、特にESCキーのタッチが少し重くなりましたがまぁ気にしないことに。
1000HAの打鍵感ですが基本的にたわみが少なくクリック感のつよいタッチで好みなんですが
端が浮いてしまうととたんに悪いタッチになってしまったのでESCキーの犠牲くらいはかまわないです。

Eee PC 1000HA その2

先週水曜に自作デスクPC+ネットブックというPC環境になったわけですが
有線ルーターでネット接続&LANを構築しても手軽に持ち運べるノートPCのよさが堪能できないわけでして、翌木曜には無線ルーターに変えてしまいました。
まぁ、1000HA買ったときのポイントがあるので追金5000円もあれば必要十分なものが買えるだろうとの考えもありました。

ずーっと有線ルーターを使っていたので軽く無線ルーターについて調べると、無線通信に規格がいくつもあり新しい規格が高速という認識でほぼOK。ただし、うちの1000HAは新しいIEEE802.11n規格に未対応とorz
日本では1000HAはY電気専売モデルらしく、IEEE802.11nとBluetoothに対応した1000H-Xの簡易モデルとの位置づけのようです。Bluetoothはともかくどうせなら無線通信が速いほうが良かったかも。。。

LAN自体は100BASE-TX規格の製品が主で一部に1000BASE-T採用のがある模様。
うちの自作デスクPCは1000BASE対応ですが1000HAは100BASEまで。
まぁ、100BASE対応ので十分かなと。

通信範囲も製品個々で差があるようでコンシューマー向けの短いものだと2m程度しか通信できないこともある様子。
自室内をカバーする通信範囲で事足りると思いますが、電波が強い方が接続も安定して速度も出ると思われるので予算内で広範囲をカバーする製品を選ぶのが最善かと思いました。

メーカーとしてはネット上で評判の悪いプラネックスとコレガは除外。
今まで使ってきた有線ルーターがバッファロー(めるこー)なのでそのままバッファローでいいんじゃないかとい気も。。。

そして、買ってきたのはやっぱりバッファローのWHR-G300N。
とりあえず、接続OK・セキュリティ関係もデフォより多少強めに変更済み・自室のある2Fから1Fでも一応通信可能と。。。

Eee PC 1000HA

4/15の水曜にEee PCの1000HAをお買い上げ。

Eee PCを知らない人のためにざっと説明すると。
台湾の有力PCパーツメーカーASUS(アスース)が2007年から売り始めた
割り切った性能で価格を抑えた小型ノートパソコンがEee PCシリーズです。
他社からも似たような構成の低価格・小型ノートPCが出され
4万円弱から7万円程度という値段がうけ?ネットブックと呼ばれる新ジャンルノートPCとして注目をあびています。

個人的にはEee PCの初代モデルが日本に導入されてしばらくしてからネット上で情報を得て
興味は自体は持ちましたが、XPを動かすには少々割り切りすぎな感がありましたのでスルーしていました。
しかし、HDD搭載モデルや画面サイズも多少大きいものが増えてきたので後学のためネットブックのどれかを購入することにしました。

まず、ネットで情報を調べると工人舎のSCがひっくり返して畳めるタッチパネル液晶やらで気になりました。
あとは、Acerのアスパイアが見た目で気に入り、ブランドに対する安心感で東芝のNB100が候補となりました。 【“Eee PC 1000HA”の続きを読む】

本日の走行距離

Tシャツの上にシャツ着て走りましたが暑い。。。
13km走行でやんなって帰還。
先週は10km走行だったので一応着実に走行距離を伸ばしているはず。。。
まぁ、冬の間は完全に自転車はお休み状態だったので徐々に体を慣らしていけばいいかと思います。

それはそうと、ジムニーからYRVに自動車を乗り換えた際
私の車選びの条件として自転車を載せたまま2名乗車可能ってのがありました。
で、YRVを選んだ際にはボディサイズと全高から余裕で積めるだろうと推測して決めたわけですが。。。
この間、職場の人にSPDペダルを外して貰おうと会社に持っていた時や店でペダルを交換してもらった時に実際にYRVにTREK 7.3FXを積んでいったわけです。
結論から言うとジムニーの方が自転車は積みやすいです。
自転車を積むと助手席に人を乗せられなくなるジムニーと違ってYRVは自転車を載せても助手席に人は乗せられます。

前輪を外した状態で縦に積めたジムニーとうって変わって、YRVでは前後輪を外した状態で横につむ必要があります。
荷室の床下にスペアタイア室がある関係でボディ全高の割りに荷室全高が低く縦だと自転車のシートポストを下げないと入りません。
ちょっと面倒です。
いや、正直店に持ち込むときくらいしか車載したくないと。。。
車載用に折り畳みが欲しいところ。。。
折り畳みでない小径でもいいんだけどそれだとほんの少ししか改善しない希ガス

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DP1

ペダル交換&今年の初乗り

TREK 7.3のペダルを両面SPDからダウンヒルで使いそうなフラペに交換しました。
SPDだと確かに巡航速度が上がり、坂でも多少楽になるんですけどね。
日常的にカメラを携行する私にとっては転倒でカメラを壊すのが非常に怖いのと
SPDだと止まるのが億劫になってしまって写真を撮らなくなると。。。

実際に転倒したのはSPD導入の昨年8月から寒さで乗らなくなった昨年10月までの間で2度ほどでした。
幸いそのときもってたコンパクトデジカメは壊しませんでしたが、自転車を乗るときにはDP1やGR1sはもっていきたくないと思うようになってしまいました。
さらに、今年に入って気温が上がってきて自転車に乗りやすくなってきても花粉症がどうのという理由もありましたがSPDが億劫で乗るまでに至りませんでした。

というわけでSPDから購入時についていたwellgoのちゃっちいフラペに変えようと考えたわけです。
が、手持ちの普通のレンチでは厚みがじゃまして外せないと。。。
ペダルレンチを買おうかとも思いましたがとりあえず職場の自転車好きの方にペダルレンチを持ってきていただいて交換作業していただきました。
が、職場の方と一緒に奮戦するもペダルの取り付けが堅すぎて歯が立たずとorz

結局7.3FX自体やSPDを買った自転車店に持ち込みました。
が、店内の料金表にはペダル交換2500円〜と。。。
おっちゃんに工賃の事は聞かず、
本体もペダルも買ったところだし工賃はおまけしてくれないかなーと思いつつも交換を依頼。
すると店のおっちゃんからどうせ変えるならもう少し見栄えのいいフラペにしないかと言われ。。。
ヘタレなので 2500円くらいのなら と承諾orz
しかし、出されたペダルがイマイチ気に入らず
最終的には2900円のwellgoのペダルになってしまいましたとさ。。。

体調不良でした

金曜から風邪をひいて
週末はダウンしてました。。。
明日の仕事いけるか微妙。
先週、先々週はそれまで残業無しで住んでいた業務がいきなり忙しくなって残業続きになっちゃった影響でしょうかね。。。
やっぱり、夜9時以降までの残業が続くと疲労がたまります。。。

納車後1ヶ月以上過ぎ

私のYRVターボRも納車後1ヶ月以上たち
大分、慣れてきました。
そこで慣れてきてからの感想をば。

ちなみに今まで乗ってきた車は昔いた職場の社有車のワゴンR&Kei(毎日のように仕事で乗っててこの2台でペーパードライバーから脱却)に
ジムニー買うまでやジムニーが壊れた後のつなぎの通勤用に借りていた親のミニキャブ(軽トラ)
さらに前所有車のJA11ジムニー
と見事に軽ばっか。。。

軽からYRVターボRに変えてまず変わったのが。。。
アクセルの踏み方ですね。
軽く踏んでもそれなりの加速、軽のときの踏み方だとちょっと危ない加速。。。
というわけで軽のときよりもアクセルの調整がこまやかになりました。

乗り心地はよくないらしいんですがJA11ジムニーからなんでむしろ快適。
軽よりも多少でかいくらいなので取り回しは結構楽。
室内空間はJA11ジムニーとは雲泥の差で広く、頭上空間にも余裕があって切迫感がないので気が楽です。
ただし、足元空間がそんなになく、前オーナーがつけていたETC車載機が左足にあたって左足の自由度がありません。。。
違う場所に移設したい。。。
室内の静粛性はそれなりなんでしょうがジムニーに比べればry
ダッシュボードのスピーカー取り付け口が10cmスピーカー対応で加工無しだとしょぼしょぼなスピーカーしか選択できないんですがダッシュボードにスピーカーがあること自体はいいですね。
足元やドア側面だと音がダイレクトに伝わってこないのでいいスピーカーでもその辺は割り引く必要がありますから。
現状では純正スピーカーからアルパインのSTE-100Cに交換しましたが
ウッドベースぶりぶりジャズなんかで低音がビビリやすいので
ゴムシートでも貼ろうかと画策中。

燃費は飛ばしても10km/Lは切らず、燃費意識した運転なら通勤路でも13km/l程度は走っています。
普段通りの走らせ方だと11か12km/L位でしょうかね。
ただし、ハイオクを買ってからずーっと入れてますから
レギュラーで8km/LくらいだったJA11ジムニーより負担が軽くなったかというと多少よくなったくらい程度かと。
それよりもガソリン価格がJA11が壊れた頃よりも下がっているのでそっちの恩恵の方が高いかと。

普通に走らせる分にはサスペンションの能力不足は感じませんが
緊急回避的に急制動と旋回を同時にするとフロントが思い通りに動かない感覚があります。
ワインディングでは軽トラやJA11ジムニーと比べて鼻先が重い感じがあり軽快感はありません。
ロール量は多いと思いますがJA11ジムニーに比べるとロールしていないと思います。
高速道路では欧州仕様ではノーマルで210km/h出るとのことだけあって直進性は良いと思います。
まぁ、比較対象のJA11ジムニーや軽トラは高速走行時は常にハンドルで修正の用意が必要なくらいでしたから。。。

荷室容量はJA11ジムニーと大差がないんですが後部座席が使い物にならなかったJA11ジムニーからすると
4ドアのYRVは後部座席も荷物置き場にしてしまえば容量も増え、出し入れも楽です。

総評としては。。。見た目がちんまい割りに飛ばせる車でメーカーも元気で爽快なキャラクターで売り出したのもうなづけます。
が、この車を選びちょくちょくすっ飛ばしている私が言える義理でもないんですが
直線をすっ飛ばせる豪快なキャラクターってのは非常に危ないわけでして。。。
直線をそこまですっ飛ばせなくても山道でもっとハンドリングが良い車であった方が良いのかもしれません。
といいつつ好きですよ。中古価格も高くないですし、税金も安く・燃費も割りと良く・稀少で・デザインもなかな車なんで。

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DP1

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DENON AH-C700-s ただしエージング前

職場で休憩時に使用していたAKG K26Pのイヤパッド(人工皮革?)が経年劣化でぼろぼろと崩壊してきたので代替として購入。
当初はK26Pの様な折りたたみ式小型オーバーヘッドヘッドホンの方がよかったのですが
地方だとまともな選択肢がオーテク位しかないので迷っていたところ
地方の店頭では安めの1万弱で売っていたのでインナーイヤーですが買ってみました。
すでに持ってるEX90SLと比較して音漏れの少ない方を職場用にしようと思います。

エージング前なんで詳しく書いても意味がありませんが
使い込んだEX90SLとの比較をば

値段はEX90SLは既に生産完了品ですが販売当時は8000-10000円くらいでしょう。
C700は10000-15000円ですのでC700の方がやや高価ですね。
音のバランスとしてはややどんしゃり気味でなかでも高音がやや支配的なEX90SLに対して
C700ははっきりとしたどんしゃりです。
エージング前のC700は結構音にエッジが感じられますが使い込んだEX90SLにはエッジはなし。
再生機器との組み合わせもあるでしょうが現状のC700位のエッジはあった方が好みですね。
ただし、何時間も聴いてるとC700は疲れそうです。
音の分解能はEX90SLの方が上手で音場の広さもEX90SLの方が上手。
つまりC700の方が元気なキャラクターと言えるでしょうが音質はEX90SLの方が上手ですね。

どちらもカナル型の割には音漏れがするほうかと思いますがC700の方がマシです。
ただし、音漏れするとは言ってもEX90SLでも常識的な音量なら周囲に迷惑がかかるほどのものじゃないです。

結論。
まだC700はエージング中なので最終評価は保留。
でも、エージングが済んでもEX90SLの方が音質面では上だと思われます。

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Optio W30

Philips flash 38CTB

いつものカメラ屋で差し入れにお茶もって行ったら
かわりに貰いました。
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ググってもほとんど情報が無く38CTという類似モデル?の情報が分かったのみ。。。
38ctの情報と38ctb実物を見て推測したスペックは。。。

ガイドナンバー38(ISO100時)
外光オート調光(3段階)
マニュアル発光(フル発光の1段のみ)
発光部の上方への角度調整可能
左右首振り可能
単三電池4本
スレーブ発光

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といったところです。
マニュアル発光がフル発光のみなのがNGですが
オートが3段階なので外部調光オートの割りに絞りの選択の自由度があるのは美点です。
(つまり設定感度に対して絞り値を3種のうちから選べる。)
照射範囲は手持ちのサンパックB3000S(酷使していてへたり気味)と大差が無いので
135判の35mmをカバーと推測します。
B3000Sよりも色温度が高めで個人的には38CTBの方が自然な色味に感じます。
ホットシュー接続部根元で左右首振りができますが調光センサーも同じ方向を向いてしまうため
左右首振り時には外部調光はまともに利きません。
サイズとしてはガイドナンバーの割りに小さいです。

電池室の接点が錆びてましたが軽く磨いてやったところ問題なく使えるので
愛用中のB3000Sが相当へたってきているので38CTBを代わりに使えるかもと思っていますが
B3000Sの方が鞄への収まり具合がいいんですよね。。。
あとマニュアル発光時にコントロールしやすいのもB3000Sですし。。。
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