Ocha's omission photographs

~ 写真・カメラと自転車、そして無駄遣いの日々 ~

さよならYRV

 入院前に調子が悪くなった私のダイハツYRVターボRですがトランスミッション(AT)がぶっ壊れて廃車となりました。2009年2月の中古購入時が走行距離4万キロ、2012年2月の廃車時が7万6千キロ。平均でいくと1年で1万2千キロ走行でしたが、最近は自転車利用率が高かったのでそこまで走っていませんでした。

・故障時の様子
 最近、ネットでバック時にミッションからショックがあるとATの故障の前兆だという情報を見たんですが自分のYRVがその直後ネットで見た症状に見舞われるとは思いもしませんでした。そして、そのショックをはじめて経験してから数時間後にバックにあきらかにギアが入りにくくなりご臨終。

・まとめ
 コンパクトカーとしては異例の高出力エンジンでよく走り、車中泊やら自転車積載も楽に出来る車でいい車でした。10万キロは乗りたいところでしたがAT故障の修理は高額なのでお別れとしました。次の車はどうしようかなとか2種の原付欲しいなとか入院中考えていましたが、家族の都合で知らないうちに三菱のEKスポーツに決まっていました。^^;まあ、車自体は好きなんですけども高額な車を持てる甲斐性が私にないですし、自分で選んでも軽に戻ろうかと思ってましたので良しとしましょう。
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YRVの整備10/07/09

昨日エアコンの吹き出し口選択ツマミがぶっ壊れました。
IMG_0221.jpg
上の写真は入手した補修用パーツで直したあとの写真ですが、元のパーツと少し形状が変わったような気がします。
IMG_0222.jpg
壊れたパーツは上です。ネットで検索すると同じ故障が多いみたいでプラ軸の強度が足りてないのかもしれません。補修パーツは地域のダイハツ販社のパーツセンターってのを見つけたのでそこで買いました。税込で651円でした。

車検と電動ミラー故障

8月中旬に中古で購入後初となる車検にだしてきました。
懐がさみしいのでけちった整備で8万円弱と。
次の車検まで致命的な故障がでませんようにナムナム。

と言った先から左の電動ミラーが故障して動作しなくなった上に
回転が固定されずに軽く触れただけでもミラーが動いてしまう状態に。。。
ぐぐって見ると新品パーツで修理すると2万円くらいだとのこと。。。
懐が寂しいんで、、、うん、このまま放置しましょうw
しかし、かってにミラーが動かれるのもやなんでプラ板やタイラップを刻んだ欠片を隙間にはさんで
楔の代わりにしてみました。
うん、これでおk

納車後1ヶ月以上過ぎ

私のYRVターボRも納車後1ヶ月以上たち
大分、慣れてきました。
そこで慣れてきてからの感想をば。

ちなみに今まで乗ってきた車は昔いた職場の社有車のワゴンR&Kei(毎日のように仕事で乗っててこの2台でペーパードライバーから脱却)に
ジムニー買うまでやジムニーが壊れた後のつなぎの通勤用に借りていた親のミニキャブ(軽トラ)
さらに前所有車のJA11ジムニー
と見事に軽ばっか。。。

軽からYRVターボRに変えてまず変わったのが。。。
アクセルの踏み方ですね。
軽く踏んでもそれなりの加速、軽のときの踏み方だとちょっと危ない加速。。。
というわけで軽のときよりもアクセルの調整がこまやかになりました。

乗り心地はよくないらしいんですがJA11ジムニーからなんでむしろ快適。
軽よりも多少でかいくらいなので取り回しは結構楽。
室内空間はJA11ジムニーとは雲泥の差で広く、頭上空間にも余裕があって切迫感がないので気が楽です。
ただし、足元空間がそんなになく、前オーナーがつけていたETC車載機が左足にあたって左足の自由度がありません。。。
違う場所に移設したい。。。
室内の静粛性はそれなりなんでしょうがジムニーに比べればry
ダッシュボードのスピーカー取り付け口が10cmスピーカー対応で加工無しだとしょぼしょぼなスピーカーしか選択できないんですがダッシュボードにスピーカーがあること自体はいいですね。
足元やドア側面だと音がダイレクトに伝わってこないのでいいスピーカーでもその辺は割り引く必要がありますから。
現状では純正スピーカーからアルパインのSTE-100Cに交換しましたが
ウッドベースぶりぶりジャズなんかで低音がビビリやすいので
ゴムシートでも貼ろうかと画策中。

燃費は飛ばしても10km/Lは切らず、燃費意識した運転なら通勤路でも13km/l程度は走っています。
普段通りの走らせ方だと11か12km/L位でしょうかね。
ただし、ハイオクを買ってからずーっと入れてますから
レギュラーで8km/LくらいだったJA11ジムニーより負担が軽くなったかというと多少よくなったくらい程度かと。
それよりもガソリン価格がJA11が壊れた頃よりも下がっているのでそっちの恩恵の方が高いかと。

普通に走らせる分にはサスペンションの能力不足は感じませんが
緊急回避的に急制動と旋回を同時にするとフロントが思い通りに動かない感覚があります。
ワインディングでは軽トラやJA11ジムニーと比べて鼻先が重い感じがあり軽快感はありません。
ロール量は多いと思いますがJA11ジムニーに比べるとロールしていないと思います。
高速道路では欧州仕様ではノーマルで210km/h出るとのことだけあって直進性は良いと思います。
まぁ、比較対象のJA11ジムニーや軽トラは高速走行時は常にハンドルで修正の用意が必要なくらいでしたから。。。

荷室容量はJA11ジムニーと大差がないんですが後部座席が使い物にならなかったJA11ジムニーからすると
4ドアのYRVは後部座席も荷物置き場にしてしまえば容量も増え、出し入れも楽です。

総評としては。。。見た目がちんまい割りに飛ばせる車でメーカーも元気で爽快なキャラクターで売り出したのもうなづけます。
が、この車を選びちょくちょくすっ飛ばしている私が言える義理でもないんですが
直線をすっ飛ばせる豪快なキャラクターってのは非常に危ないわけでして。。。
直線をそこまですっ飛ばせなくても山道でもっとハンドリングが良い車であった方が良いのかもしれません。
といいつつ好きですよ。中古価格も高くないですし、税金も安く・燃費も割りと良く・稀少で・デザインもなかな車なんで。

YRV弄り090228

ワイパーゴムを取り替えました。
びびり音は出てませんがふきムラが結構目立つように思いますので。。。
フロント2箇所リヤ1箇所で約2千円でした。

YRVのスピーカー

YRVに今つけている社外スピーカー(10cm)で低音が強い曲でびびるのを直すために
取り付けをやり直したと以前書きました。
無事おさまったかに見えましたがジャズでウッドベース(コントラバス)を弾きまくっている曲や
一部アニソンでいぜんとびびり音が出ていることが確認できました。
ラウドネスを切り、イコライザーも低音を標準にし、音量もそれなりにすればほぼびびり音は出ないんですが少し気になるところです。

対策としてはデッドニングなんでしょうが。。。
デッドニングを自分でやった経験もなく、スピーカーをダッシュボードに取り付けるタイプなので作業難度が高そう。。。
そもそも運転中に音楽の音量上げすぎると車外の音やロードノイズが聞こえづらくなり、
速度感覚が麻痺してくるのでこのままの方が安全なのかもしれませんorz

YRV弄り090215-2

前マイカーJA11ジムニーには当然キーレスエントリーなんてものはなく、
JA11の前に借りていたり、JA11が故障してYRVに乗り換える間借りていた親の軽トラにも当然そんなものはついていません。
というわけでキーレスエントリー初体験なわけですが半ドア状態だと無効なんですね。
本日、キーレスが突然効かなくなり、電池切れかと思ってホムセンに行ったんですが、リヤハッチが半ドア状態でした。
いや、室内灯の設定をドアオープンで点灯にしてあるんですが点灯しっぱなしで運転席を開け閉めしても消えず、なんか変だなと思ったんですが。。。
リヤハッチでしたorz
まぁ、ホムセンの駐車場で念の為に全部のドアを開け閉めして確認し、勘違いだと分かったので無駄に電池を買うことは避けられましたが。。。


JA11に若干色温度の高い社外バルブを付けていたのを思い出し
もぎとってYRVに移植しました。
真っ青なライトはさすがに付けたくありませんが
適度に白いライトのほうが最近の車らしくなるので見た目は好みです。
が、色温度が低いほうがホントは道路の白線も見やすいんですけどねぇ。

YRV弄り090215

スピーカーの配線接続を修正して正常に音が出るようになったのですが
特定の曲(メガデスの某曲)でびびり音が目立つようになりました。
2千回転くらいで回しているエンジン音がよーく聞こえるくらいの音量なら問題ないのですが
隠れるくらいの音量になると連続したびびり音が左スピーカーのみからでて耳障りだと。

と、ここで重要なのが社外スピーカーに交換するとき面倒なので付属のスポンジテープをスピーカーとダッシュボード取り付け孔の間に挟みこまなかったという事実。
横着はいけませんよ。。。

というわけで再度社外スピーカーを取り外してスポンジテープをスピーカーの取付金具に貼り貼り。
そして再取り付け。
うほ、びびり音が出ていた曲を相当大音量にしてもびびり音なし。
やっぱり横着はいけませんね。。。

とりあえずYRVのエクステリアのまとめ

SDIM2184.jpg
フロントのデザインはかわいらしさと精悍さを兼ね備えていい感じです。
チンスポイラーは一応純正オプションですが擦りそうで気になるレベル。
フォグはヘッドライトと色温度が大差なくフォグというよりドラインビングランプといった趣。
SDIM2174.jpg
ルーフアンテナは伸縮式でなく着脱式ラジコンのアンテナみたいでかわいい感じ。
幅広のエアインテークですがボンネット内のインタークーラーの大きさの倍以上あり、
見た目重視っぽい。
SDIM2189.jpg
リヤのクリアテールは純正装備。
マフラーはターボRグレードのみが他のターボグレードよりも音量の大きいマフラーをつけているようですが
ほんのちょっと低音が効いているといったレベルです。
前から見るよりも後ろから見たほうが背高に見えます。
派手なリヤウイングはこう見えてメーカー純正オプション。
リヤハッチの下端は結構高く、荷物を積みやすいわけでもなく
荷室自体も荷室・アンダートレイ・スペアタイア室と3層構造になっていて
荷室自体は高い位置にあり高さ方向の荷室容積は見た目に反して少なめです。
SDIM2188.jpg
YRVのデザインで評価されたというのがサイドウィンドウの下端がつながっていないところです。
確かに、外から見ると動きのある印象で面白いです。
が、実用面で言うと下端が後ろに行くにしたがって持ち上がっているので窓を開けたときに肘を窓枠にのせられません。
が、肘を窓枠にのせたいと思う人がどのくらいいるか。。。
ターボRは他グレードよりもローダウンされた足回りを標準でもっています。
さらに純正オプションのカーボン調エアロのせいで相当、ボディ底面が下がっている印象を受けます。
SDIM2180.jpg

YRV弄り090214

納車直後からYRVで音楽を聴いているとどうも今まで愛聴していた曲のあるパートが変に聴こえていました。
他サイトを斜め読みしていると標準のスピーカーの極性が一般的なのと違うらしい?ので標準スピーカーの納車直後は正常だったのかも?
しかし即効で社外スピーカーに変えたので記憶があいまい。
とにかく、スピーカーを交換してからも音質はともかく、聴こえ方がどうもしっくりこないので
本日、ヘッドユニットのバランスとフェーダーの調整機構をいじくりながらセンターインパネ内の配線を確認すると。。。
案の定ごちゃごちゃでした。
うちのYRVはフロント2スピーカーの構成なのに、納車時の配線状態はフロントLとリアLがつながっていたようでした。
これでは変に聴こえるのも当然とorz

社外オーディオ取り付け配線のギボシ端子部は表示どおりに接続されていたので
根本的な配線がどこかでおかしいのかもしれません。
対処としてはヘッドユニットのバランスとフェーダーで確認しながらの総当り的な接続確認で対処をしました。
一応、ちゃんとなるようになったはずで、特に違和感を感じていた曲も比較用に持ち込んだメモリーオーディオと同じように再生したので問題なしでしょう。

YRV弄り090208

前オーナーがつけていた社外ペダルですがアクセルのはねじが長すぎて車体と干渉して奥まで踏み込めない状態。
ブレーキペダルは固定がちゃんとしてなくて運転中にもぐらぐらする状態。
というわけで一度撤去しました。

でそのまま物置行きになるのも微妙にもったいないので短いねじをホムセンで調達してきました。
ワタシの微妙なプラ製安物ノギスによると取り付けに使われているのはM4のさらねじで長さが25mm
てなわけでM4の20mmと15mmのさらねじを調達。

中略

というわけで再取り付け完了。
アクセルペダルはほんの少し床から浮いた状態で車体と干渉するものの
YRVで床までべた踏みは正直免許と命がいくつあっても足りなくなるので問題なし。
ブレーキペダルは前オーナーが取り付け方をそもそも間違えていたようで
しっかり固定できるようになりました。


うちのYRVの外装は年式考えると良い状態といえるんでしょうがところどころ塗装のはがれがあります。
どうもダイハツの塗装は弱いらしいとのこと。
というわけでSoft99のタッチペン・ダイハツ用レッドをお買い上げ。
細かい塗装はがれ箇所を塗り塗りしていきますがターボのエアインテークパーツだけ塗装が退色し始めていてタッチペンで塗った箇所が濃い状態に。。。
まぁ遠目からなら問題なし。


オーディオの簡単な改造以外は個人的にはノーマルで乗りたい派なんで走り関係の弄りにはそれほど興味はないんですが
余裕があれば代えてもいいかなと考えているのは
キノコじゃない純正置き換えタイプのエアクリ・フロントタワーバー・リアスタビ(ノーマルはスタビ自体がないがストーリアのリアスタビがポン付けできるとのこと)・ブレーキパッド
くらいでしょうか。
あとプラグとATFのチェック、場合によってはプラグとATFの交換でしょうかね。

YRV弄り090207-2

いろいろ考えてたらスピーカーの取り付けやり直しを明日するのがやんなってきちゃいまして
暗い中スピーカーを再度取り外して加工しちゃいました。
アルパインのSTE-100CがYRV側のカバーと干渉する部分は取付金具の表面周囲のバヨネット上の突起です。
この突起は付属のスペーサーを取り付ける為のもの?らしく
少なくともYRVに取り付ける際にはいらない箇所となります。
ヤスリで削り落とそうかとも思いましたが自前のはないですし
親は持ってそうですが夜だしあったとしても物置のどこかでしょうから探すのがだるい。。。

というわけで突起は柔らかい金属素材だったので100均のニッパーでぐりぐりしてねじ切っちゃいました。
ねじ切ったので断面が汚いんですけどもどうせカバーで隠すので問題なしと。

IMGP0912.jpg
赤で囲んだところがスピーカー装着部。
この写真はスピーカーカバーを外した状態。

IMGP0913.jpg
赤いところが突起をねじ切ったところ。
4箇所あるが実際には手前の突起を取れば多分スピーカーカバーと干渉しないはず。
念の為4箇所すべてねじ切りました。
一応、突起をねじ切ったことで無事スピーカーカバーを閉じることができました。


IMGP0907.jpg
ちなみに取り外した純正スピーカー。
見た目は相当しょぼしょぼです。
IMGP0908.jpg
裏面にはメーカーの刻印すらなし。
JA11の標準スピーカーは一応クラリオン製でしたが。。。

YRV弄り090207

エンジンオイルを中古購入後初回交換
Mobil 1 DE(5-40W)をチョイス。
ジムニーの時も4リットル缶で4000円前後のを選んでいて車格からすると高いオイルを使っていましたが
Mobil 1は高かった。。。といってもセール中で6000円ちょいでしたが。

ちょっと東京まで高速使ってラーメンを食べてきたので
それなりに速度も出してみましたがいいエンジンオイルだからかどうか分かりませんが
エンジンのふけが良くなったような希ガス。

それにしても談合坂を下り方面に向かって坂を上る時JA11ジムニーでは90km/hが精一杯だったのがYRVではry
ヨーロッパ仕様ではノーマルで最高速度約210km/h出るって話ですからたいした物かと。
ワタシは日本仕様の最高速度は多分試さない(試せない)と思いますが
ネットで見た情報ではメーター読み190km/hで強制リミッターで実際は約180km/hだとのこと。

ちなみにYRVの取り説によるとオイル交換期間は通常の使用で10000km走行・シビアコンディションで5000km走行と軽ターボよりも長めの交換期間みたいですね。
軽ターボはターボを効かせないとそれなりのペースでは走れませんがYRVは2000回転キープでも結構走れちゃうのでオイルへの負担が少ないんでしょうかね。
ジムニーは3000-5000km走行でオイルを換えていましたがYRVは6000-8000km走行くらいでいいでしょうかね。


ダッシュボード端にあるスピーカーの音があまりにもしょぼいので
http://www.alpine.co.jp/products/speaker/gradeup/2007/ste-100c.html
を取り付け。
近所の自動後退は定価販売とふざけているんですがオイル交換のついでに買ってしまいましたorz
元から付いているスピーカーはダッシュボード端にあり、スピーカーカバーはマイナスドライバーでこじってやれば簡単に取れます。
あとは入れ替えてやるだけですが標準のは薄い安物で
社外スピーカーは厚みがあるので場合によっては取り付けられないと。
今回調達したスピーカーもパッケージの適合車種にYRVが明記されているにもかかわらず
すんなりとは取り付けられません。
相当強引に押し込みましたが左スピーカーのみネジが片方しかつけられていませんw
だるいのでとりあえずそのままにして明日スピーカーの取り付け金具等をヤスリで加工の予定は未定。
ちなみに音は、調達した社外スピーカーも1万円以下ので安物でそんなに音は良くないと。
ただし、純正のよりかははるかにましな音に。

YRV弄り

車庫証明シールをリヤのガラス隅に貼り付け。


どうもうちのYRVの前所有者は1名のみで近畿在住の方だったようですが
アクセルペダルとブレーキペダルに純正ペダルに覆いかぶせるタイプの社外アルミペダルを付けて使っていたようです。
が、アクセルペダルにつけていたアルミペダルのネジが長すぎてボディサイドと干渉し奥まで踏み込めない状態。
ブレーキペダルに付いていたアルミペダルは固定が相当甘く運転中にもずれたりする状態。

奥まで踏み込まなくても相当加速力があるので安全運転のためにはアクセルペダルはそのままでも良いかとも思いましたが社外ペダルは撤去。
まぁ、アクセルペダルの方は径が同じで長さが短いサラネジをホムセンあたりで調達すればいいわけですがとりあえず後回しで気が向いたら短いネジを調達して対処と。
ブレーキの方は付いている方が断然危険なので撤去。
対処もネジ変える位ではうまく固定できなそうなので面倒、やる気なし。

撤去してみると、、、アクセルペダルの踏み面が純正だと細くて頼りない感じ。。。
前オーナーがアルミペダルを付けた気持ちも理解できたとw
ブレーキペダルは純正の大きさで十分。


と上記のペダル撤去作業を計5時間ほどのドライブの休憩中にやっていましたw
社外アクセルペダル撤去後奥までアクセルを踏み込めるようになった状態はデンジャラスw

YRV(LA-M201G)

遂に納車されました。
誰が注目してるというわけでもないのに車名を隠していましたが
遂に発表ですw

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