Ocha's omission photographs

~ 写真・カメラと自転車、そして無駄遣いの日々 ~

アサヒ ライツール コンビネーションレンチお買い上げ

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仕事用で毎日持ち帰っている工具袋にシグネットのコンビネーションレンチの8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmを入れていたのですが最近他にも工具袋に詰め込んでいる関係で重量が気になってきました。てなわけで以前から気になっていたアサヒ(旭金属工業)の軽量工具シリーズ ライツールのコンビネーションレンチの8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmを入手してみました。
写真では1地番下のが該当しますが大胆に肉抜きしてあります。この肉抜きでJISの強度をクリアしているということである程度は安心して使えそうですがオープン側なんかでは無理したら早くガタがきそうではあります。

肝心の重量は17㎜の場合96.4gです。参考までにシグネットの17mmは132.0gでネプロスの17mmが155.5gです。ネプロスのコンビは17mmしか持っていないので省きますが8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmの合計重量となるとライツールが405.9gでシグネットが596.7gとなります。大体32%の軽量化ですね。他の工具もライツールや軽そうなのを選べば結構持ち物の軽量化ができそうです。
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最近買った工具2014年3月~5月

1個前の記事でも書きましたが4月は仕事でプライベートがほぼありませんでした。休みもまともにないので通販で工具や文具を買ってストレス発散の日々でした^^;

てなわけで3月以降で工具もいろいろ買ったので漏れがあると思いますがリストアップ。

HIOKI カードハイテスタ 324460@仕事で取引のある電気屋さん
職場持込み用。
日置電機のクランプオンハイテスタ3280-20をすでに持っていたんですが職場の備品におんぼろのクランプメーター(アンペア計測のみメーカーはどこのだったか度忘れ)とおんぼろのアナログテスタ(メーカーは共立か日置だったかな?)があり、私物を使うのは勿体ないので家にクランプメーターは置いたままなのです。しかしちょこっと導通見たりするのに職場のおんぼろクランプは使えないですしアナログテスタもちょいかさばるのでカードサイズのテスタが欲しいということでお買い上げ。サンワのカードテスタの方が多機能で安価だったのですが自前のクランプを選ぶときにサンワより日置の方が良いような評判を聞いて日置を選んだので今回も日置です。

トップ(TOP) エコワイド HY-42@アマゾン
呼300のモンキーです。特に使用目的も今はないのですが大き目のサイズのモンキーを持っていなかったのでお買い上げ。TOPだとハイパーレンチの方がアゴのガタがなくて色々としっかりしているモンキーではあるのですが表面処理がメッキでなくて手入れをさぼると錆びるのと値段が高いことを理由にエコワイドシリーズを選びました。

IPS(アイピーエス) ハイポリッシュポンプラ 190mm HGR-190@アマゾン
職場持込み用。
職場にはすでにクニペックス アリゲーターを持ち込んでいるんですがメッキ仕様ではないので水回りの作業で使うと作業後にしっかりと水気を拭いてやらないと錆びるのです。てなわけで水回り作業用にお買い上げ。
ハイポリッシュ仕様とのことですが可も不可もなくクニペックスの方が咥え部の刃の形状も優れていてサイズ違いを考慮しても水気さえなければクニペックスを手に取ると思います。

クニペックス ラジオペンチ 160mm 2501160@アストロ
自宅用。ラジペンは職場持込み用にフジ矢、自宅にバーコのを持っていましたが自宅のバーコのがイマイチ気に入らないのでお買い上げ。それにしても持ってるラジペン3本すべてにニッパー部がついていますがラジペンで何かを切ることはほとんどないので要らないんですよねニッパー部。ニッパー部がないラジペンも確かに売っていますが実店舗では見かけたことがなくなんだかんだでニッパー部のあるラジペンを買ってしまっています。

クニペックス プラスチック用ニッパー 7201-160@アストロ
自宅用。アストロのセールで安かったのでつい^^;
握り物はなんだかんだでクニペックスで揃えてしまっています。職場に持ち込んで毎日のように酷使しているペンチ(0201-200)以外はコレクションになっていますが^^;

FACOM(ファコム) 1/2" ラチェットハンドル PALM CONTROL S.161@アストロ
自宅用。なんとなくお買い上げ。1/2のソケット自体もっていませんのでソケットも調達しないと使えません。工具のレビューブログなどを見ていて対なめたナットでは高級品も寄せ付けないらしいFPC パラボラショートソケットにしてみます。
ちなみに3/8はハゼットの8816Fを持っていますがファコムの方がラチェットの音が大きくて空転トルクも大きいですね。

スーパーツール(SUPERTOOL) ゴールドカラーラチェットレンチ8点セット【数量限定カラーモデル】 YSS8G@アストロ
セール品でした。安かったので衝動買い。
これで1/4がTONEのセット。3/8が今回のスーパーツールのセット、ハゼットのハンドルにシグネットのハンドル、シグネットのソケットにコーケンのソケット。1/2がファコムという感じになりました。
で、実際に使ってるのは職場に持ち込んでいるシグネットのハンドルとソケットだけだったりします。やっぱりコレクションなんですね^^;

他にもバイスグリップやらちょこちょこ買ったような気がしますが以下省略で。

先月買った工具

インコ様のために使っていた時間が浮くので写真撮影とか自転車漕ぎとかもうちょいと注力しようかなと考える今日この頃、といいつつ今回の買った工具紹介も写真を撮る気力がないのでテキストのみです。

シグネット/ダブルラチェットレンチ10mm 12mm 14mm 17mmセット@アストロ
年明けセールで安かったので購入。色物です。いわゆるコンビネーションタイプのギアレンチですがメガネ部だけでなくオープン部もラチェットになっています。元々、メガネ部に比べて強度がないと思われるオープン部をラチェット構造にするのはどうなんだろうかと考えさせられますが全ネジの途中だとか配管の途中のようなメガネを入れることの出来ない場所で楽したい時には使えるのではないでしょうか?13mmサイズがセットに含まれていなかったので単品で買おうかと考えています。

SK(新潟精機)/ポリカ止定規@ホムセン
実は昨年末に職場持込み用で1個買っていたものを自宅用にまた購入しました。職場でたまーに下手くそな木工作業をするのですがサシガネはあったのですがスコヤがなくて欲しいなと考えていました。が、片手間でやる木工なので安く済ませようということで90度や45度の墨付けもできて安価なポリカ製の止定規を買いました。年末に職場で角材の45度カットで実際に使ってみましたが利用目的はかなえてくれたと思います。ちなみに自宅で木工作業なんてするかわかりません^^;

今月買った工具(2013/12その2)

KTC ネプロス/コンビネーションレンチ17mm@某自転車店
これでネプロスの両メガネが5.5mmx7mm・8mmx10mm・12mmx14mm・13mmx15mm
両オープンが8mmx10mm・12mmx14mm
そして今回のコンビネーションの17mmとネプロスのレンチで5.5mmから17mmの間で使う事がありそうなサイズをそろえることができました。
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比較のために職場持込み用のシグネットの17mmと並べてみました。
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オープン部中の研磨がしっかりされています。
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ボックス部の加工もとてもきれい。

KTC/両めがね17mmx19mm@某自転車店
職場持込み用にしようかと注文しましたが職場用のシグネットのコンビを8mmから19mmまでそろえて同シグネットのソケットも24mmまでそろえたので自宅用にします。

KTC/両めがね22mmx24mm@某自転車店
こちらも上の17mmx19mmと同じく職場持込み用にしようかと注文しましたが自宅用にします。22mmx24mmのネプロスとか高価すぎて手が出ないですしこのサイズのを職場ならともかく自宅で使う事があるのかも分からないので自宅用のネプロスのレンチは17mmまでとします。

シグネット/コンビネーションレンチ19mm@アストロ
職場持込み用。これで職場持込み用のシグネットのコンビネーションが8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmとそろいました。これにKTCの両めがね6mmx7mmにシグネットの6角ソケット8mm・10mm・11mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mm・22mm・24mmを持ち込んでいるのである程度そろったと思います。対角30mm頭のボルトとかも職場であるにはあるんですが私物の工具でそこまで対応しなくてもいいと思われるので職場用の私物レンチやソケットはここらで打ち止めにしようかと。

クニペックス/硬線ニッパ7401-160@アストロ
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ニッパーはたまに作るガンプラ用のプラニッパや細めの配線用の斜めニッパは持っていましたがガツンガツンと金属線を切るようなニッパは持っていないので買ってみました。まあ、クニペックスの電工ペンチの02-01-225(自宅用)や02-01-200(職場用)を持っていてこれらのカッター部は2.2φのピアノ線までOKとなっている逸品なので硬線ニッパがなくても大丈夫ではあったのですが電工ペンチでは先端の掴み部が邪魔になることもあるかもしれないというこじつけ理由でごついニッパも買うことにしました。
一応、2.0φのピアノ線に対応しているようです。2.0φだと手持ちのクニペックス電工ペンチよりも細い線しか切れないことになりますがハンドル長が短くレバー比が電工ペンチと異なるので仕方がないのでしょう。まあ、ピアノ線2.0φOKってのはフジ矢とかの電工ペンチだと呼び200のじゃないとメーカー的にはOKにはしないでしょうからすごいのでしょう。
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ちなみにケイバの斜めニッパとタミヤのプラニッパも並べてみました。しかし、普段使うニッパは写真に載せていない刃先がずたぼろになった子供の頃に買ったプラニッパだとかクニペックスの電工ペンチで切ってしまうので写真の3点は結局使う機会がほぼないという。。。

ベッセル/ボールグリップ マイナスの5.5サイズ@ホムセン
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パナのフルカラーシリーズの取り付け枠をいじるときは5.5サイズが一番使いやすいのです。一応、アネックスのフォーラインシリーズのマイナス5.5は持っていたのですが先端メッキ仕様で滑りやすいのが気に入らないのです。で、職場持込み用で愛用しているボールグリップのプラス2とおそろいになるようにボールグリップのマイナス5.5を買ったのです。2本買って職場と自宅に完備です。

今月買った工具(2013/12)

シグネット/エキステンションラチェット12585@アマゾンマケプレ
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先月、ハゼットの3/8ラチェットハンドルとシグネットのソケットセットを購入したと書きましたがハゼットのラチェットにはシグネットのソケットはつかわないでシグネットのソケットは職場持ち込み用にすることにしました。てなわけで職場持ち込み用のラチェットハンドルはソケットと同じシグネットのです。
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伸縮式のスピンナハンドルの先端にラチェットヘッドが付いたようなへんてこな工具です。シグネットは自前の製造ラインを持たない工具ブランドなので不思議でも何でもないんですがCUSTORという台湾の工具ブランドのRH-F87336という製品と瓜二つです。また、アストロのプライベートブランドでも瓜二つのものがあるようです。さらに先日ホムセンでふらふらしていましたらSK11の伸縮式フレックスラチェットのハンドル部分とも酷似していました。
CUSTORの酷似した製品のカタログ上の許容トルクが大体264.8Nmなのでラチェットではありますがそれなりに力をかけて使えそうです。伸縮式のハンドル部はがたつきがあります。SIGNETの刻印がどこにもないので買った本人でないとどこの工具かもわからなくなりそうです。

シグネット/エクステンションバー12507@アストロ
3/8差し込みで150mmのエクステンションです。職場持ち込み用。

シグネット/ユニバーサルジョイント12509@アストロ
3/8差し込みのユニバーサルジョイント。職場ry

シグネット/コンビネーションレンチ 17mm@アストロ
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職場持込み用。

KTC/両めがね 6x7mm@某ローカル カー用品チェーン店
職場持込み用。

シグネット/3/8差込 プラグソケット21mm 12442@アストロ
今乗っている軽四輪のホイールのナットが21mmで今までは親所有のクロスレンチでホイール交換などしていましたが自前工具として21mmのソケットを用意しようと入手したのがこれ。店頭で21mmでホイールナットを扱えそうなのを探していて内部にゴムなどが入っていたりとこれまで扱ったことはないけれども名前くらいは知っていたスパークプラグソケットなんだろうなと判断できたのですがお店の方に断ってから乗ってきた軽四のホイールナットにあてがってみたら使えたのでお買い上げ。

TONE/3/8差込 六角ディープソケット21mm@ホムセン
上のプラグソケットの後日談。アストロでホイールナット用の21mmスパークプラグソケットを自分の車のナットにあてがった上で購入しました。んで、ついでといっては何ですが自分の車のホイールナットの袋部分が縁石にぶつけてちょいと変形していたり色がくすんでいたので交換用のホイールナットをアストロで買ったのでした。ナットの交換自体はスタッドレスからサマータイヤに戻す時にしようかとも考えていますがなんとなく新しく買ったナットとシグネットの21mmプラグソケットを合わせてみたら入りませんでしたorz
ちょっとネットで調べてみるとスパークプラグソケットの場合20.8mmというサイズはそこそこ検索でヒットするのですが21mmというサイズは見当たらないと。これって20.8mm用を便宜的に21mmと書いたのでしょうか?今使っているホイールナットに入ったのはたまたま何でしょうか?
てなわけで使用中のナットには使えたので不良品として返品するのもアレなんでスパークプラグソケットではなくフツーの21mmを買おうということで買ったのがTONEの六角21mmディープです。こちらはアストロのナットとちゃんと適合しました。

コーケン/ZEAL 3/8差込 六角ソケット 5.5mm 7mm 8mm 10mm 11mm 12mm 13mm 15mm 17mm 19mm@アマゾンマケプレ
コーケン/ZEAL 3/8差込 エクステンション125mm@アマゾンマケプレ
コーケン/ZEAL 3/8差込 ボールジョイント@アマゾンマケプレ
コーケン/3/8差込 T型スライドハンドル@アマゾンマケプレ
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ハゼットのラチェットハンドルとあわせるために調達したコーケンのソケットやエクステンションなどです。シグネットのソケットよりも嵌めあいにガタがなくてキンモチイイです。ボールジョイントはヘックスレンチのボールポイントのような構造をしていてコーケンだけのようです。T型スライドハンドルはエクステンションと組み合わせるとT型レンチになり早まわしもできラチェットハンドルでは気が引ける高トルクな作業で使えばよろしいかと思います。

今月買った工具(2013/11その2)

ベッセル/レインボール サイズ3・4・5・6@ホムセン
ボールポイントはボンダスのセットをメインの工具箱にシグネットのセットを職場に持ち込んでいます。が、自転車用工具箱にはWISEの5やパークの8などを持っていましたが自転車用工具箱にも3・4・6などは入れておきたかったので補充。

ベッセル/ ベクトルスタビー差替ドライバー@アマゾン
差し替え式のスタビー。6.35mmの六角差込で電ドラのビット・キリなどが挿せて便利そうなので購入。職場で+1や+3の電ドラビットを持ち歩いているのでその内職場持ち込み工具になるかもしれません。

ホーザン/段付スパナセット C-503@アマゾン
自転車用工具でハブスパナ。ハブ周りのばらしはいまだやっていませんが念のため^^;板を打ち抜いただけの工具マニアの琴線には触れない仕様。

シマノ/TL-FC10 コッタレスクランク抜き@アマゾン
自転車用工具。そのうちにSPEED P8のBBを交換しようかとか考えているので購入。

シマノ/TL-UN74-S BB抜き@アマゾン
自転車用工具。そのうちにSPEED P8のBBを交換しようかとか考えているので購入。

旭金属工業/片口めがねレンチ32mm RS0032@アマゾン
アマゾンのレビューでTL-UN74-S BB抜きを使う時にオープンエンドやモンキーだとしっかり保持できないので微妙。普通のコンビネーションや両メガネで32mmだと値段が高い。ただ、片口メガネだと32mmだと安いのでお勧めのようなことが見て取れたのでお買い上げ。確かに安いですね。そんでもってアサヒの工具は初お買い上げ。アサヒといえばライツールはちょい気になりますね。

今月買った工具(2013/11その1)

SPEED P8にケーンクリークのVブレーキを取り付けようと注文してみたのですが在庫無しということでその予算が工具代へと化けてしまいました^^;

TONE Fine Tool/モンキーレンチFMW-250@アストロ
以前から欲しかったファインツールのモンキー。ウォームがTOPが特許を持っているバックラッシュゼロタイプなのでおそらくTOPが製造しているのでしょう。ならTOPので同じようなサイズのを買えばということにもなるのですがTOPのバックラッシュゼロタイプの薄型イグザクトレンチとハイパーレンチは両方ともメッキ処理じゃないのです。こまめに薄く油で磨いてやれば錆は出てこないのですが仕事で持ち歩いているハイパーレンチの呼200を錆びさせてしまったのでバックラッシュゼロでメッキだったら使って良し眺めて良しで最強なんじゃないかと思っていたのです。
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現在、手持ちのモンキー。結構増えてきましたね。しかも、スナップオン(中身はバーコ)1本にTONE(中身はTOP)1本、あとはすべてTOPと。
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自宅用モンキーのお高い3本。
写真左のスナップオンはワイドヘッドでちょっと薄型。見た目はとてもきれいですが若干ガタあり。
写真右のTOP薄型イグザクトレンチはバックラッシュゼロに加えて薄くてベント型という変り種。ネットで色々見てたら先曲がりのモンキーはTOPが特許持っているとのこと。
写真中が今回買ったファインツールの。ネプロスのモンキーは柄の持ちやすさがGOODだそうですがファインツールはバックラッシュゼロがGOOD。ちなみにおそらく廃盤です。
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職場に持ち込んでるのがこの2本。当初は写真上のハイパーレンチを胸ポケットに入れて持ち歩いていました。バックラッシュゼロとややワイドなヘッドで使いやすかったのですがメッキなしなのでヘッド部分が錆び易く毎日のように油で拭いてやるだとか錆びたらペーパーなどで錆びとりなどしないといけないのがちょいと気になってきました。さらに、もう数ミリ開きたいという場面や薄型ナットを相手にする機会もたまに出てきたのでした。
そんなこんなで常時携帯モンキーはTOPのHY26Sとなりました。ショートハンドルで薄型・26mm開口なので重作業にはまったく向きませんが重作業には使わないので問題なし。
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自転車用工具箱にはこの2本。下の呼100mmと極小サイズのはSPEED P8の折畳み機構の調整用に買いました。なりは小さいもののそこそこかっちりしたモンキーです。
上は軽量でややワイドヘッドなHY30。スプロケはずしとかで使う予定は未定。

HAZET/ラチェットハンドル8816F@アストロ
シグネット/6角ソケットセット@アストロ
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1/4のラチェット&ソケットはTONEのを既に持っていますがそれだと小型のボルト・ナットまでしか対応できないので3/8か1/2をそのうち買おうと考えていました。で、今回買ったのがHAZETの3/8のラチェット。店頭で1/2のファコムのと迷ったのですが自宅で1/2を使うかどうか迷って無難な3/8にしました。既に持っている1/4のTONEと比べるとラチェットの回転角が小さくて良い物感にあふれています。まあ実際に値段もだいぶ違いますが。
ソケットは店頭に合ったセット物ではシグネットくらいしかめぼしいのがなかったのでとりあえず購入。エクステンションバーもそのうち買わないと。

スタビレー/No15 ロングコンビネーションレンチ サイズ10・12@アストロ
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オープンエンドが面接触のソフトグリップというシリーズのようですが廃盤です。オープンエンドの奥も6角形状になっていて先端は少し開いているという変わった形状。面接触でちゃんと奥まで差し込めば従来品よりも40%UPのトルクがかけられ、先端が少し開いていることで六角への差し込みやすさも追求しているようです。が、中途半端な差し込みだとなめやすいとのことです。
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スタビレーとシグネット・ネプロス(コンビネーションは持っていないので両めがねと両オープンで代用)を並べてみました。シグネットは職場持込み用でネプロスは自宅のコレクション^^;
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オープンエンドはネプロスがちょい薄め
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ボックスエンドは写真下のネプロスは座グリが浅いので薄いナットには有効かもしれません。
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横から見ると写真上のネプロスが外径がもっとも小さいです。写真中のスタビレーは写真下のシグネットよりもわずかに外径が大きいです。スタビレーはボックス部の高さもあります。結果としてハンドル部のオフセットはスタビレーが一番あります。シグネットはオフセットはあまりないもののボックス部の高さがないのでこれはこれでこの形状がいいって場面もあるかと思います。

実際の使用感はシグネットしかガンガン使っていないのでなんとも言えませんがネプロスが一番使いやすそうな気がします。

今月買った工具(2013/10その2)

久しぶりに写真つき。ただし、指紋やホコリは面倒なので掃除せず。

ANEX(兼古製作所)/ベントアップヘッド型オフセットラチェットドライバー ビット9本組@アマゾン
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今回買ったのは写真中ほどのANEXのベントした板ラチェットとビットのセット。写真下のKTCの板ラチェットはJA11ジムニーに乗っていた時に買ったもののはず。値段はKTCの方がANEXよりも1.5倍以上高かった気がします。
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横から見るとANEXの曲がり具合が分かるかと思います。たまにKTCの板ラチェットを仕事中などで使うことがありますがストレートな板ラチェットはハンドルに力をかけにくいので力をかけやすそうなベント型を追加したしだい。ビットの保持方法ですがKTCはボールで保持してANEXはマグネット式です。同じビットを使った場合には数ミリANEXのほうが高さを抑えられます。なお、KTCにもベントした板ラチェットがありますが値段の都合でANEXを選びました。ちなみにこれは自宅用で職場用にANEXのベント型板ラチェの本体のみをさらにゲットして職場用にしています。職場用のビットはベッセルので写真はなし。

ベッセル/トルクスドライバーセット No.TX-10@アマゾン
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ビット差し替え式つながりでベッセルのビット差し替え式のトルクスドライバーです。トルクスは自宅用にそろえたばら売りのトルクスドライバーのT6、T8Hと職場に置きっぱなしの同ベッセルのビットT10H、T15H、T20H、T25H、T30Hを持っています。つまり、自宅にはトルクスのT6とT8Hしかないのでもうちょい大きいサイズのも持っておこうということでゲット。付属のビットは写真の右上のベッセルがトルクス7種に+2種、-1種で左上のANEXがヘックス5種に+3種、-1種と+と-の一部しか内容がかぶっていませんがベッセルのホルダーは大柄です。
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ホルダーからビットを取り出してもベッセルのほうが大柄です。高さを抑えたいならANEXのビットのほうが良いでしょう。+2同士で比較するとネジへのフィット具合もANEXのほうが若干良いです。
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ビット差し替え式ドライバーつながりでPBのビット差し替え式ドライバーインサイダー2を引っ張り出してきました。こちらは今月買った工具ではありません。ベッセルもPBもビットの保持はマグネット式なのですがPBのマグネットの方がベッセルよりも明らかに強くて簡単にはビットを脱落させないと思います。対するベッセルはマグネットは弱いもののマグネットに加えて保持部内側に爪状のパーツがあり容易には抜けずに結果としてはPBよりも抜けにくくなっています。で、その爪を解除するためのパーツが黒いプラスチックのリングなのですが硬すぎて脱着しにくいです。ビットを脱落させるよりかはビットの脱着をしにくいほうがいいのかもしれませんがたいていの人がいらいらするくらい脱着しにくいです。
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さらにベッセルのドライバー軸自体は長いものの先端部が太すぎて穴に差し込むような用途では正直いって使いにくそうです。PBの方は軸が短いもの細めではあります。
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全体的なつくりの豪華さやビットのネジへのフィット感はPBの方が明らかに上です。まあ値段が4倍程度の差がありますからね。ただし、ビット自体のフィット感はPBが上ですがビットと保持部のがたつきはベッセルのほうがないですね。
なお、短ビット差し替え式のドライバー本体としてはベッセルではベクトルマグネットチャックドライバートルクスセット 260MG-10TXという製品もあり、こちらはアクセス性を悪くし脱着もしにくい黒いプラパーツは付いていないようです。PBもインサイダー2でなくインサイダーなら長軸タイプがあります。

KTC/マルチツール 4システム HLM04@某自転車店
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自転車向けのコンパクトツールとしてはかなり作りがよさそうな製品です。ヘックスの4・5・6にプラスの2の4種とシンプルです。
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90度ごとにボールで固定ができるようになっているのも珍しいです。プラスを使う時にはL字でなくストレート形状の方がトルクの要らない作業では便利そうです。手持ちではボンダスのOEMっぽいパークツールのマルチツールもつくりはしっかりしているのですがパークのは少し大柄なので荷物を減らしたい時にはこのKTCのマルチツールは良いかもしれません。

KTC ネプロス/木柄スタビドライバ +と-@某自転車店
写真撮り忘れました。ネットで見てると作りがよいと評判のネプロスの木柄ドライバです。スタビを選んだのは普段使いの長さのドライバはPB・ベッセル・コーケンの貫通・TONEの貫通と数多く持っていますがスタビはANEXの+1とシグネット(これもANEXのOEM)の差し替えくらいしか持っていなかったのでネプロスのスタビを選んでみました。確かにベッセルやANEXの木柄ドライバと比べると柄の高級感が段違いで軸のメッキもとてもきれい。まあ、KTCの場合ドライバはOEMが多いとのことでこのネプロスももしかしたら一部分もしくは全部がOEMのかもしれませんが。製造がどこであれとても見栄えの良いスタビです。ネジへのフィット感も良好。

今月買った工具(2013/10その1)

TOP/薄型軽量ワイドモンキレンチ エコワイド HY-30@アマゾン
肉抜きされた柄のモンキー。下アゴのラックの飛び出しが少なく閉所での作業が楽なようです。そのかわりアゴの開閉が8~30mmと閉じきりません。職場用でなく自宅用工具です。

バーコ/ロングノーズ・ラジオペンチ@アマゾン
まともなラジペンはフジ矢のを一つ持っていますが職場に持ち込んで置いてあるので自宅用に購入。当初はクニペックスのラジペンにしようかと考えましたがバーコの方がかわいげのある価格だったのでバーコになりました。見た目もバーコの方が面白いですしね。

長谷川/検電器 HTE610Y@アマゾン
先日、仕事中に愛用のデンサンの検電器を手の届かない場所に落としてしまったので購入。デンサンのは導通チェックができてとても便利だったのですが長谷川のよりも値段が高く・デザインが微妙・感度調整ができないといったデメリットがあったので今回は長谷川の検電器にしてみました。

アストロプロダクト/2way リーマー@アストロ
職場でドリルでの穴あけ作業後の微調整やらパイプのバリとりやらで使えるかなと考え購入。ホムセン扱いの他ブランドのリーマーでクリソツなのがあってそちらのほうが若干やすかったような。

今月買った工具(2013/9その3)

ミツトヨ/M型標準ノギス M-N15@アマゾン
シンワのプラノギスと50mmまでしか測れない小型のノギスは前から持っていましたがしっかりしたノギスも1本くらい欲しいということでお買い上げ。前々職の職場で初めてノギスをさわったのですがその時のノギスがミツトヨのM型標準ノギスだった気がします。
機械加工をしているとかでなければ正直シンワやSKの2千円以内のノギスでも十分なのだろうと思います。

トップ/薄型イグザクトレンチベントタイプ HT-200B@アマゾン
先端が曲がったベントタイプの薄型のモンキー。ダブルナットやら奥まった場所での作業はしやすそう。さらにバックラッシュゼロのウォームギア。薄型といってもそこそこの厚みがあり信頼性は高そう。
職場に持っていけば使うこともありそうですがとりあえず自宅の工具箱に保管。

IRWIN/バイスグリップ10CR@アマゾン
バイスグリップ10CRは6月にアストロ実店舗で買っていて職場に持ち込み、万力代わり・ねじ山がなめたネジの取り外しなどとっても便利な工具として重宝しています。てなわけで自宅用にも1個欲しいということでアマゾンで注文しましたがIRWINのバイスグリップは数年前に米国製から中国製に切り替わっていて細かいデザインや表面処理が変わっていました。6月にアストロで買ったのが米国製で今回アマゾンで買ったのが中国製なのでした。使い比べてみないことには中国製がイヤだとも言えないのでしょうが見た目は米国製の方が高級感があります。6月に米国製を買ったアストロだと米国製の10CRはもう置いていないようで近場に米国製の10CRがあればもう2個ほど追加したい気分です。

今月買った工具(2013/9その2)

HIOKI(日置電機)/クランプオンハイテスタ3280-20@職務上取引のある電気屋さん
職場にどこのメーカーだかよく分からないクランプメーターとHIOKIのアナログテスタが備品としてありますが、私物のテスタはホムセンで2千円しなかったSK(新潟精機)のデジタルしか持っていませんでした。そして持ってた私物の安物デジタルテスタはモードセレクタダイヤルを回してもちゃんと動作しなかったりでまともな物に取り替えたいなとは常々考えていましたが数ヶ月前に詳細を書きたくないほど初歩的なミスで私物の安物は完全に壊してしまいました。そんなこんなでHIOKIのクランプとテスターの複合機を購入しました。三和でもクランプ付のテスタを売っていて見せてもらう機会もあったのですがプローブを本体に収納できるのは携帯性に優れていそうでしたがクランプ部が小さくてクランプメーターとしては使いにくそうだったのでHIOKIにしました。
で、マイクランプメーターをゲットしたわけですが職場にはボロとはいえクランプメーターは備品としてあるわけなのでマイクランプメーターは自宅用です。気が向いたら自室の電気製品の電流値でも測ってみましょうか^^;

今月買った工具(2013/9その1)

シグネット/ダブルフレックスギアレンチ8x10@アストロ
8x10の両頭のフレックスギアレンチです。自前の工具生産ラインを持たずにすべてOEM製品でまかなっているらしいシグネットを有名にしたのがこのギアレンチのようです。
板ラチェットetcの早回し用のレンチ類だと本締めは避けないといけないという物が多かった中、シグネットのギアレンチは本締めOKということのようです。で、調べていくとライト精機という日本の工具メーカーがOEM供給元のようでライト精機のWEBで瓜二つなギアレンチを発見できました。ライト精機、あまり聞いた事がないメーカーでしたがよくよく記憶を掘り起こしてみると、私が見に行くいくつかのホームセンターのうち、タップでライト精機製を扱っているホームセンターがありました。
まだ使用していませんがこいつはコレクション用でなく実用目的なので職場に持ち込む予定です。

先月買った工具(2013/8)

KTC/スパナセット TS206A@アマゾン
5.5x7,8x10,11x13,12x14,17x19,22x24の両口オープンの6本セット。職場持ち込み用です。

シグネット/26mm コンビネーションレンチ@アストロ
職場持ち込み用。上記のKTCスパナセットで対応不可なナットサイズ用。これより上のサイズはあきらめる^^;

PB/差し替え式精密ドライバーセット 510CN@アマゾン
アストロ実店舗で見かけて以来欲しかった両頭のドライバーブレードが3本とグリップの精密ドライバーセット。00・0・1のプラスとマイナス3サイズに対応。しかし、物が届いてからトルクス6&7・8&9とヘックス1.5&2にも対応したブレード6本セットのほうが良かったと後悔。割高になってしまうけどもブレード単品でトルクス6&7・8&9のブレードは買うかもしれません。

PB/スイスグリップ プラスドライバー+1@アマゾン
+2のスイスグリップ プラスドライバーは持っているので+1もお買い上げ

アストロ/マグネタイザ@アストロ
磁化されていないドライバーなどを磁化させたり、逆に消磁するための磁石。PBやこの間買ったTONE ファインツールのドライバーが磁化されていないのでお買い上げ。元々磁化されているドライバーの磁力よりも磁力が強いようです。まあ、精密機械なんかだと磁力がないほうが好ましいらしいですが私には無関係かと。

TOP/薄型軽量ワイドモンキレンチ HY-26@アマゾン
職場でダブルナットかつ薄型ナットの箇所を作業することがあってお買い上げ。かなりつくりが貧弱なので荒く使うとナット側にもモンキにもダメージがきそう。だけども、全長117mmで口開寸法26mmというのは便利といえば便利。

今月買った工具(2013/7)

KTC/ネプロス 45度両メガネ13x15@ダホンを購入した自転車店
同ネプロスの5.5x7 8x10 12x14を先に入手していましたが13x15も入手。職場には持っていかずに自宅で使う予定ですがシグネットのコンビネーションを8・10・12・13・14・15と持っているので使うのはシグネットになると思います。

KTC/ネプロス スパナ8x10 12x14@ダホンを購入した自転車店
ネプロスはもったいなくて使う予定もないのにオープンエンドも必要だろうということで8x10 12x14の良く使いそうなサイズをお買い上げ。さらに使う予定もないのに万全を期すのなら10と12のコンビもあっていいかもしれません。

PB/インサイダー2 ビット差替ドライバー(6510-20SPEZ)@アマゾン
アストロ店頭でインサイダー2の前モデル(販売は継続している様子)のインサイダー(ビット差し替え式のドライバー)を見て心惹かれてはいたのですがヘックスがなくてトルクスが含まれているインサイダーよりトルクスがなくてヘックスが含まれているインサイダー2の方が収納しているビットの内容が扱いやすいと思ったのでインサイダー2をお買い上げ。ネプロスのスパナを収納しているKTCの布製工具袋に入れてニヤニヤさせてもらう役目が割り振られました。当然まだ実際には使用していませんが携行性を重視してなのかドライバのシャフト軸がスタビードライバー並に短いので奥まったネジへのアクセスはとても悪そうです。ただし、ビットの作りもハンドルの作りもさすがPBといえる物でアクセスできるところならばしっかりとネジを扱えそうです。

トネ/ファインツール パワードライバー(貫通プラス3"FPPD-003"と貫通マイナス8"FPMD-150")@アストロ
職場で職場備品の22x24のスパナで作業することが先日あってそのスパナがちょっとちゃちかったので自分でも用意しようかなとアストロに行ったのですがコンビの22や24、両口メガネの22x24はあってもスパナの22x24はありませんでした。で色々と眺めていたらちょうどトネのディープソケットやドライバー・スパナやらがセールとなっていて買ってしまいました。ドライバーはファインツールブランドのが数種類セール品となっていてその中でプラスの3とマイナスの8は手持ちでベッセルあたりの高くはないけれどもまともといえるレベルのも持っていなかったのでお買い上げ。だって、セールで2本とも1000円切っていましたから。+3も-8もまともなのがないので使う機会があれば使いますが自宅だと+3を扱うことなどあまりないような気もします。

トネ/ファインツール スパナ12x14"FLS-1214"@アストロ
貫通ドライバーと同じくセール品でした。19x21もセール品だったようですが売り切れみたいで入手できませんでした。ちなみにお値段は1000円切っています。ネプロスの12x14があるというのに何で買ってしまったのかという理由もやはり1000円を切ったセール価格に尽きるといえるでしょう。まあ、同じサイズが数本あっても作業内容によっては必要になりますからねえ。自宅じゃどうせ使わないんですが^^;
ちなみにトネのファインツールブランドは縮小方向にあるらしくて今回買ったセール品は廃盤になってるっぽいです。在庫整理と。

今月買った工具(2013/6)

マキタ/電動丸ノコM565@アマゾン
職場持ち込み用です。たまにシロート木工作業をするのですが手ノコはへたくそなので切断面が汚くなりやすく、作業時間もかかるので丸ノコかジグソーを買おうかと考えていました。丸ノコは過去に何回か使わせてもらった程度でジグソーはまったく使ったことなし。色々調べるとジグソーは曲線カット向けで直線カットは出来ないことはないが不向きで切断時間が遅い。丸ノコは直線カット専用で切断時間が早いが事故を起こすと重大事故につながりやすい。といった感じなんでしょうか。ボッシュのジグソーの最上位モデルだと割りと切断時間も早そうでしたがそもそもたまーにする木工作業で曲線カットが求められることもないと思われるので売価1万円を少し切る程度のマキタのDIYタイプの丸ノコを買うことにしました。
購入後にベニヤ板などで丸ノコ用定規や切断台を作成し何点か木工作業しましたが手ノコなんてやはり使ってられませんね。

IRWIN/バイスグリップ10CR@アストロ
ロッキングプライヤとも呼ばれている対象物をはさんだ状態で固定できるプライヤです。どんなものか試したくて買ってみました。金属パイプ加工用やらクランプ代わりやら色々と使い道がありそうですが色々と中途半端な気はします。自宅ではまず使わないので職場持ち込み工具に決定。

KTC/ネプロス 45度両メガネ5.5x7 8x10 12x14@ダホンを購入した自転車店
自宅コレクション用工具です。はい。13x15も注文したのですが欠品中でしばらくかかるとのこと。シグネットのコンビネーションレンチであったようなメッキ下の異物やらはまったくなくさすが1本3~4千円するだけのことはあります。あと、同等サイズの他のメガネと比べると軽量な感じがあります。使用感は使用していないので略。

KTC/ツールバッグ MCKB-B@アマゾン
布製のツールバッグです。上記のネプロスメガネを入れるために購入。まだまだ空きがあるのでKTCの工具をもう少し買いたそうかと妄想中。
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