Ocha's omission photographs

~ 写真・カメラと自転車、そして無駄遣いの日々 ~

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今月買った工具(2013/11その2)

ベッセル/レインボール サイズ3・4・5・6@ホムセン
ボールポイントはボンダスのセットをメインの工具箱にシグネットのセットを職場に持ち込んでいます。が、自転車用工具箱にはWISEの5やパークの8などを持っていましたが自転車用工具箱にも3・4・6などは入れておきたかったので補充。

ベッセル/ ベクトルスタビー差替ドライバー@アマゾン
差し替え式のスタビー。6.35mmの六角差込で電ドラのビット・キリなどが挿せて便利そうなので購入。職場で+1や+3の電ドラビットを持ち歩いているのでその内職場持ち込み工具になるかもしれません。

ホーザン/段付スパナセット C-503@アマゾン
自転車用工具でハブスパナ。ハブ周りのばらしはいまだやっていませんが念のため^^;板を打ち抜いただけの工具マニアの琴線には触れない仕様。

シマノ/TL-FC10 コッタレスクランク抜き@アマゾン
自転車用工具。そのうちにSPEED P8のBBを交換しようかとか考えているので購入。

シマノ/TL-UN74-S BB抜き@アマゾン
自転車用工具。そのうちにSPEED P8のBBを交換しようかとか考えているので購入。

旭金属工業/片口めがねレンチ32mm RS0032@アマゾン
アマゾンのレビューでTL-UN74-S BB抜きを使う時にオープンエンドやモンキーだとしっかり保持できないので微妙。普通のコンビネーションや両メガネで32mmだと値段が高い。ただ、片口メガネだと32mmだと安いのでお勧めのようなことが見て取れたのでお買い上げ。確かに安いですね。そんでもってアサヒの工具は初お買い上げ。アサヒといえばライツールはちょい気になりますね。
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今月買った工具(2013/11その1)

SPEED P8にケーンクリークのVブレーキを取り付けようと注文してみたのですが在庫無しということでその予算が工具代へと化けてしまいました^^;

TONE Fine Tool/モンキーレンチFMW-250@アストロ
以前から欲しかったファインツールのモンキー。ウォームがTOPが特許を持っているバックラッシュゼロタイプなのでおそらくTOPが製造しているのでしょう。ならTOPので同じようなサイズのを買えばということにもなるのですがTOPのバックラッシュゼロタイプの薄型イグザクトレンチとハイパーレンチは両方ともメッキ処理じゃないのです。こまめに薄く油で磨いてやれば錆は出てこないのですが仕事で持ち歩いているハイパーレンチの呼200を錆びさせてしまったのでバックラッシュゼロでメッキだったら使って良し眺めて良しで最強なんじゃないかと思っていたのです。
IMGP1302.jpg
現在、手持ちのモンキー。結構増えてきましたね。しかも、スナップオン(中身はバーコ)1本にTONE(中身はTOP)1本、あとはすべてTOPと。
IMGP1306.jpg
自宅用モンキーのお高い3本。
写真左のスナップオンはワイドヘッドでちょっと薄型。見た目はとてもきれいですが若干ガタあり。
写真右のTOP薄型イグザクトレンチはバックラッシュゼロに加えて薄くてベント型という変り種。ネットで色々見てたら先曲がりのモンキーはTOPが特許持っているとのこと。
写真中が今回買ったファインツールの。ネプロスのモンキーは柄の持ちやすさがGOODだそうですがファインツールはバックラッシュゼロがGOOD。ちなみにおそらく廃盤です。
IMGP1304.jpg
職場に持ち込んでるのがこの2本。当初は写真上のハイパーレンチを胸ポケットに入れて持ち歩いていました。バックラッシュゼロとややワイドなヘッドで使いやすかったのですがメッキなしなのでヘッド部分が錆び易く毎日のように油で拭いてやるだとか錆びたらペーパーなどで錆びとりなどしないといけないのがちょいと気になってきました。さらに、もう数ミリ開きたいという場面や薄型ナットを相手にする機会もたまに出てきたのでした。
そんなこんなで常時携帯モンキーはTOPのHY26Sとなりました。ショートハンドルで薄型・26mm開口なので重作業にはまったく向きませんが重作業には使わないので問題なし。
IMGP1305.jpg
自転車用工具箱にはこの2本。下の呼100mmと極小サイズのはSPEED P8の折畳み機構の調整用に買いました。なりは小さいもののそこそこかっちりしたモンキーです。
上は軽量でややワイドヘッドなHY30。スプロケはずしとかで使う予定は未定。

HAZET/ラチェットハンドル8816F@アストロ
シグネット/6角ソケットセット@アストロ
IMGP1309.jpg
1/4のラチェット&ソケットはTONEのを既に持っていますがそれだと小型のボルト・ナットまでしか対応できないので3/8か1/2をそのうち買おうと考えていました。で、今回買ったのがHAZETの3/8のラチェット。店頭で1/2のファコムのと迷ったのですが自宅で1/2を使うかどうか迷って無難な3/8にしました。既に持っている1/4のTONEと比べるとラチェットの回転角が小さくて良い物感にあふれています。まあ実際に値段もだいぶ違いますが。
ソケットは店頭に合ったセット物ではシグネットくらいしかめぼしいのがなかったのでとりあえず購入。エクステンションバーもそのうち買わないと。

スタビレー/No15 ロングコンビネーションレンチ サイズ10・12@アストロ
IMGP1311.jpg
オープンエンドが面接触のソフトグリップというシリーズのようですが廃盤です。オープンエンドの奥も6角形状になっていて先端は少し開いているという変わった形状。面接触でちゃんと奥まで差し込めば従来品よりも40%UPのトルクがかけられ、先端が少し開いていることで六角への差し込みやすさも追求しているようです。が、中途半端な差し込みだとなめやすいとのことです。
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スタビレーとシグネット・ネプロス(コンビネーションは持っていないので両めがねと両オープンで代用)を並べてみました。シグネットは職場持込み用でネプロスは自宅のコレクション^^;
IMGP1321.jpg
オープンエンドはネプロスがちょい薄め
IMGP1320.jpg
ボックスエンドは写真下のネプロスは座グリが浅いので薄いナットには有効かもしれません。
IMGP1317.jpg
横から見ると写真上のネプロスが外径がもっとも小さいです。写真中のスタビレーは写真下のシグネットよりもわずかに外径が大きいです。スタビレーはボックス部の高さもあります。結果としてハンドル部のオフセットはスタビレーが一番あります。シグネットはオフセットはあまりないもののボックス部の高さがないのでこれはこれでこの形状がいいって場面もあるかと思います。

実際の使用感はシグネットしかガンガン使っていないのでなんとも言えませんがネプロスが一番使いやすそうな気がします。

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