Ocha's omission photographs

~ 写真・カメラと自転車、そして無駄遣いの日々 ~

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また文房具をry

前回の記事でプラチナの定価1000円と安価な万年筆 プレジールを試しに買ったことを書きましたが順調に増えてしまいました。
IMGP1576.jpg
とりあえず、試しに買ったプレジールは標準のインクカートリッジ黒をつけて仕事での筆記作業に使ってみたところ、ボールペンよりも筆圧が不要で書いていて気持ちが良いことが分かりました。てなわけで赤インク用にプレジールのカラーリング違いと黒色インク用プレジールの予備として定価5250円とプレジールよりもちょっと高価なラミーのアルスターをコンバーターとセットで購入しました。
IMGP1570.jpg
以上の3つの万年筆はペン先がステンレスなどの鉄製で素材が硬いので書く時の感触が硬いそうです。で、定価でいくと1万円くらいからペン先が金製となりソフトなタッチとなるとのことでした。では試してみようかと買ったのがパイロットのカスタム74です。プレジールやアルスターは値引きを期待しての通販や試し書きのできない文具屋で買ったのですがカスタム74は万年筆専門店で何本か試させてもらった上で買いました。
IMGP1571.jpg
ノートに手持ちの万年筆4本で書いてみるとこんな感じです。とても汚い字ですがボールペンだとさらに適当な書き方になってしまいます。万年筆の書き心地・使い心地に関しては万年筆本体だけでなく使用するインクでも色々変わってきそうです。
IMGP1572.jpg
また、衝動買いしたなとあきれるインコ様でした。
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