Ocha's omission photographs

~ 写真・カメラと自転車、そして無駄遣いの日々 ~

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写真データの保管

まじめにバックアップとってないんですがHDDの該当フォルダを調べると50GB超ありました、、、
そのほとんどがrawデータとrawを現像したtiffデータ。
つまり、既に手元を離れたistDS2と現在のメイン機のDP1のデータで占められています。
数量で言うとW30で撮ったものの多いんですがjpgだとたかが知れていますね。
それにしてもrawでとっていくとファイルの管理が結構大変です。

istDS2のデータは手放す際にまともに調整もせずにtiffに変換してrawは残しませんでした。
tiffでも16bitならそれなりに無理な調整が出来るとの判断と
rawよりtiffの方が汎用性があるとの判断からですが
raw現像ソフトも進化するから将来に現像しなおすことを考えてrawデータは消さないって言う意見もあるようですね。
それ以前に思い込みでrawは容量がでかくて場所を取るって考えていましたが、
tiff16bitの方がよっぽどでかいって今更ながらに気づいたわけですorz
なら、tiff16bitよりもrawとtiff16bitをレタッチしたjpg最終出力でも残した方が場所は取らないはずですよね。
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