Ocha's omission photographs

~ 写真・カメラと自転車、そして無駄遣いの日々 ~

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no title(2015/7/14)

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GR
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GR
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GR

no title(2015/7/2)

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X-T10+XF14mmF2.8 R

no title(2015/6/28)

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X-T10+XF14mmF2.8 R

フジのXマウント機買ってしまいました。3月に買ったフジのコンパクトデジカメX30が良かったからですね。本体はX-T1とT10で迷いましたがEVFに関してはここ最近のメインの被写体のうさぎ様相手や昔から撮っていた夜間撮影だと背面液晶を使うことが多いのでT1ほど凝ったものでなくてOKですし、防塵・防滴もレンズが対応しないとダメなので売価の安いT10にしました。デザインはT1の方がカッコイイんですけどね。
レンズはとりあえずズームより単焦点が好きなのでズームは候補から外れました。よく使う135版での焦点距離は24mm・28mm・35mm・50mmですが、XF35mmは換算53mmと端数の3mmが余計に感じられたので売価がフジの単焦点レンズの中では安価でしたが候補落ち。
発売されたばかりの換算24mmのXF16mmは予算オーバーです。防塵防滴のXF16mmを候補から外したことで本体も防塵防滴のT1から防塵防滴でなくて安価なT10に決められました。20代の半ばにフィルムカメラとコシナの24mmで撮影に熱中していた時期があったので久しぶりに換算24mmとも思いましたがビンボー人には無理な金額ですね。
換算35mmのXF23mmは巷の評判も良くギリで予算内でしたが35mmのレンズって撮るときは使いやすいけれども撮影後に見返すと漫然とした感じになることが多いので使いやすいのに使いこなしにくいというイメージがあるので候補から外しました。
XF18mmは換算28mmでまあ使いやすいのですがGRとかぶるので候補外。
というわけでなじみの画角のレンズは全て候補から外したわけですがネットで作例などを見ていて興味をひかれたのが換算21mmのXF14mmです。換算21mmでディストーションもよく補正されていてアングルの調整なので超広角らしくない写し方もできそうなので本体にレンズ1本のつけっぱなし運用でもそんなに不都合を感じないんじゃないかと思ったのですよ。

no title(2015/6/11-12)

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X30
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X30

no title(2015/6/4)

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GR
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GR

no title(2015/5/2)

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X30
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X30
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X30
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GR

生存報告的な更新。
1月末からやっと仕事上のドタバタが落ち着くかと思いきや未だにドタバタして運動も撮影もお休み状態です。
駄菓子菓子、たまには撮影もということでGW期間中はどうにか休みを数日取れたのでちょっと撮影してきました。
ちなみにペンタQ7は飽きてドナドナしてフジのX30を新規導入。これで現在手持ちは手持ちで最古のキヤノンS90にGR・X30とコンパクト機ばかりですね。それにしても飽きて機材をすぐドナドナしてしまう私にしてはS90は粘りますね。まあ、ドナドナしても下取り資金にはならない古さなのでもう壊れるまで手元にありそうな気がします。
新導入のX30ですがMFしやすさがクラスを考えるとピカイチですので結構なお気に入りです。Xシリーズの操作性はフィルムカメラ使ってた時にペンタMX等を使ってた時の操作感に通じるモノがあって懐かしく心地よいのでそのうちレンズ交換式のXシリーズに手を出してしまいそうです。

no title(2015/2/15)

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GR

本日は有給をもらって連休になったのでちょいあてもなくドライブ。知らない道だと車幅1750mmはちょい気を使いますね。

慣らしほぼ完了

とても久しぶりの投稿です。昨年4月から仕事が詰まっていて休日が少なくてブログにかまけてられませんでした。
てなわけで新ネタをば

マイカーですが1月末に乗り換えました。前車のEKスポーツ(DBA-H82W)は初回の車検が今年3月でしたが車検を通す前にドナドナです。通勤が峠越えを含む片道37kmなのでNAの軽はさすがにフラストレーションがたまるのです。
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てなわけで新しくマイカーとなったのがルノーの現行ルーテシア(ABA-RH5F)です。1200ccターボで車重1210kgなので前々車のダイハツYRV(1300ccターボで車重950kg)よりも若干加速が悪い気がするのですが車幅が1750mmで全長4095mmということで過去~現在のマイカー中では最大サイズなのでゆったりと乗れます。それに加速が悪いといってもネットで調べると0-100km/h加速は現行プリウスとほぼ同じくらいなのです。小気味良く変速してくれるデュアルクラッチミッションと2000rpm以下から効くターボエンジンでもあるので3ナンバーのハッチバック車に見合った動力性能はあります。
で、段々と慣れてきたのですがこの車、結構静粛性が高いです。前車のEKスポーツは当然としてうちの父が乗っているプリウスよりもEVモード時以外なら静粛性では優っていそうですし、乗り心地もプリウスよりよほどいいです。
ハンドルは電動パワステで車速に応じてアシスト量が変化するタイプのようです。微速の時はかなり軽いので賛否はありそうですが速度を出した時のどっしりとした感覚はいいですね。
納車1か月待たずに走行距離は1000㎞を超えましたが燃費は14km/lを少し割る位ですね。ハイオクなので良くはないですが運転が楽しくなるタイプの車なのでむしろ健闘してる数値だと思います。

内外装は基本的にはいい感じですが内装の一部で硬くて質感の悪い樹脂パーツが気になります。収納スペースは日本車と比べると明らかに貧弱だと感じますがこれでもよくなった方だとか?標準のオーディオはタッチパネル式の本体ユニットに4枚のドアに各1のスピーカーにフロントダッシュボード左右にツィーターの6スピーカーの4スピーカーのようです。フロントダッシュボードのスピーカーグリルは標準では中身がない模様。
本体ユニットはラジオにUSBオーディオ・ブルートゥースオーディオとなっていてCD再生は出来ません。圧縮音源をUSBメモリやBT接続対応スマホなど入れることが前提のようです。また、欧州仕様ではナビ機能が使え日本仕様の本体ユニットも欧州仕様と変わりがないはずなのですがナビ機能は使えません。どうやら地図データが用意できないのでナビ機能を封印してあるようです。ハードウェア的にはGPSユニットもついているようで有志がソフトの入れ替え等でナビを使えるようにした例がある様です。が、動作動画を見る限り使い勝手は悪そうなので私は手を出す予定はありません。
スピーカーについてですがドアについているスピーカーはスピーカーユニット横にバスレフポートが設けられていてそれなりに低音が出ます。標準装備の割りには良い音質だと思います。

本日の走行距離

ビアンキ ミニベロで1時間20分 24km走行。
最近はたまに自室でspeed p8をセットしたローラー台を漕いだりするだけで実走行は久しぶりでした。11km位走らせたところで脚がつりそうになったりと運動不足もいいところですね。気が向いた時にはジムに行ったりもしていますが身体を動かさないと駄目ですね。

こんばんわ

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Q7+06

no title(2014/5/7)

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Q7+01

アサヒ ライツール コンビネーションレンチお買い上げ

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仕事用で毎日持ち帰っている工具袋にシグネットのコンビネーションレンチの8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmを入れていたのですが最近他にも工具袋に詰め込んでいる関係で重量が気になってきました。てなわけで以前から気になっていたアサヒ(旭金属工業)の軽量工具シリーズ ライツールのコンビネーションレンチの8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmを入手してみました。
写真では1地番下のが該当しますが大胆に肉抜きしてあります。この肉抜きでJISの強度をクリアしているということである程度は安心して使えそうですがオープン側なんかでは無理したら早くガタがきそうではあります。

肝心の重量は17㎜の場合96.4gです。参考までにシグネットの17mmは132.0gでネプロスの17mmが155.5gです。ネプロスのコンビは17mmしか持っていないので省きますが8mm・10mm・12mm・13mm・14mm・17mm・19mmの合計重量となるとライツールが405.9gでシグネットが596.7gとなります。大体32%の軽量化ですね。他の工具もライツールや軽そうなのを選べば結構持ち物の軽量化ができそうです。

最近買った工具2014年3月~5月

1個前の記事でも書きましたが4月は仕事でプライベートがほぼありませんでした。休みもまともにないので通販で工具や文具を買ってストレス発散の日々でした^^;

てなわけで3月以降で工具もいろいろ買ったので漏れがあると思いますがリストアップ。

HIOKI カードハイテスタ 324460@仕事で取引のある電気屋さん
職場持込み用。
日置電機のクランプオンハイテスタ3280-20をすでに持っていたんですが職場の備品におんぼろのクランプメーター(アンペア計測のみメーカーはどこのだったか度忘れ)とおんぼろのアナログテスタ(メーカーは共立か日置だったかな?)があり、私物を使うのは勿体ないので家にクランプメーターは置いたままなのです。しかしちょこっと導通見たりするのに職場のおんぼろクランプは使えないですしアナログテスタもちょいかさばるのでカードサイズのテスタが欲しいということでお買い上げ。サンワのカードテスタの方が多機能で安価だったのですが自前のクランプを選ぶときにサンワより日置の方が良いような評判を聞いて日置を選んだので今回も日置です。

トップ(TOP) エコワイド HY-42@アマゾン
呼300のモンキーです。特に使用目的も今はないのですが大き目のサイズのモンキーを持っていなかったのでお買い上げ。TOPだとハイパーレンチの方がアゴのガタがなくて色々としっかりしているモンキーではあるのですが表面処理がメッキでなくて手入れをさぼると錆びるのと値段が高いことを理由にエコワイドシリーズを選びました。

IPS(アイピーエス) ハイポリッシュポンプラ 190mm HGR-190@アマゾン
職場持込み用。
職場にはすでにクニペックス アリゲーターを持ち込んでいるんですがメッキ仕様ではないので水回りの作業で使うと作業後にしっかりと水気を拭いてやらないと錆びるのです。てなわけで水回り作業用にお買い上げ。
ハイポリッシュ仕様とのことですが可も不可もなくクニペックスの方が咥え部の刃の形状も優れていてサイズ違いを考慮しても水気さえなければクニペックスを手に取ると思います。

クニペックス ラジオペンチ 160mm 2501160@アストロ
自宅用。ラジペンは職場持込み用にフジ矢、自宅にバーコのを持っていましたが自宅のバーコのがイマイチ気に入らないのでお買い上げ。それにしても持ってるラジペン3本すべてにニッパー部がついていますがラジペンで何かを切ることはほとんどないので要らないんですよねニッパー部。ニッパー部がないラジペンも確かに売っていますが実店舗では見かけたことがなくなんだかんだでニッパー部のあるラジペンを買ってしまっています。

クニペックス プラスチック用ニッパー 7201-160@アストロ
自宅用。アストロのセールで安かったのでつい^^;
握り物はなんだかんだでクニペックスで揃えてしまっています。職場に持ち込んで毎日のように酷使しているペンチ(0201-200)以外はコレクションになっていますが^^;

FACOM(ファコム) 1/2" ラチェットハンドル PALM CONTROL S.161@アストロ
自宅用。なんとなくお買い上げ。1/2のソケット自体もっていませんのでソケットも調達しないと使えません。工具のレビューブログなどを見ていて対なめたナットでは高級品も寄せ付けないらしいFPC パラボラショートソケットにしてみます。
ちなみに3/8はハゼットの8816Fを持っていますがファコムの方がラチェットの音が大きくて空転トルクも大きいですね。

スーパーツール(SUPERTOOL) ゴールドカラーラチェットレンチ8点セット【数量限定カラーモデル】 YSS8G@アストロ
セール品でした。安かったので衝動買い。
これで1/4がTONEのセット。3/8が今回のスーパーツールのセット、ハゼットのハンドルにシグネットのハンドル、シグネットのソケットにコーケンのソケット。1/2がファコムという感じになりました。
で、実際に使ってるのは職場に持ち込んでいるシグネットのハンドルとソケットだけだったりします。やっぱりコレクションなんですね^^;

他にもバイスグリップやらちょこちょこ買ったような気がしますが以下省略で。

忙しすぎて

本日は久しぶりにお家の中で40分ほどSPEED P8で固定ローラーを回しました。4月中は忙しすぎて休みが3日で残業70時間超だったのでした^^;
拘束時間が長いわりに実際の業務内容はスッカスカなお仕事なので精神的な疲労ばかりがたまって身体を動かさないので体がなまりまくりです。5月以降も忙しいのですが4月ほどではない予定・・・というか信じたいのでもうちょい体を動かす予定です。

お久しぶりのヘッドホン購入

ヘッドホン・イヤホンは最近だと2012年にUltimate Ears(ロジクールに買収された会社)のTRIPLE.Fi 10(以下TF10)を買い、それ以前に購入したbeyerdynamic(以下ベイヤー)のDT990Proと合わせて自室用のメインとして使ってきました。それ以前にもAKGのK240sやらウルトラゾーンのDJ1Pro、ベイヤーのDT880Pro、オーテクのA900などなどの1万円から3万円で変えるヘッドホンを買ったり売ったりしていました。加えて1万円以下のヘッドホン・イヤホンも何個も買ってきました。
そんなヘッドホン・イヤホン収集の旅に終止符を打つべく今回買ったのがDT880Proや現愛用機のDT990Proも作っているベイヤー(ドイツの音響機器メーカー)の現行フラッグシップヘッドホンのT1です。2009年の発売当初は市場価格が12万円超で2014年現在は10万円前後というヘッドホンとしてはお高い逸品です。
20時間ほど鳴らしてみましたがDT990では再現されなかった細かな表現が聞こえるようになりました。以下DT990やTF10ととっかえひっかえした感想です。

・第一印象はとにかく「スカスカという意味でなくクリアで切れがある」
DT990だとドンシャリで高域は硬質で耳に刺さりがちな感じだけども低域がややぼんやりしていて全体としてはクリアで切れがあるとはいいがたい印象でした。TF10もやはりドンシャリな部類ですがこちらは低域が引き締まっていてクリアで切れがあると思っていましたがT1はさらに引き締まった音でクリアで切れがあると感じます。
・フラットで低域は量は多くない。高域はベイヤーの十八番?
フラットで低域の量は多くないのですがちゃんと低域も聞こえます。ゆるい低音でなくしまった低音です。高域はよく聞こえますがDT990のように耳に刺さる感じはあまりしません。
・一部の曲で低音などがざらついたりする。これは?
いくつもの曲を聴くと一部で低音ががさついたりすることが気になりDT990やTF10で確認するとそれらでも神経を集中させて聴くと小さい音ですが発生しているのが確認できました。T1の不良というよりもソースやら再生している機器から起因しているノイズのようです。性能が高いとソースや他の機器もUPグレードしないとだめですね。CDの入れ替えがめんどくさくて買ったCDはすべてリッピングしてMP3(VBRの192-320設定)にしてからPCにぶち込んでいますが他の方法にした方がよさそうですね。

次はDACかヘッドホンアンプをアップグレードしましょうかね。

【国内正規品】beyerdynamic セミオープン型オーバーヘッドヘッドホン テスラテクノロジー採用 T 1
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